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2016年12月12日

山女日記〜女たちは頂を目指して〜 あらすじ 最終回

山女日記〜女たちは頂を目指して〜 あらすじ 最終回

工藤夕貴さん 主演 プレミアムドラマ 「山女日記〜女たちは頂を目指して〜」

早くも12月18日(日)放送の最終回のあらすじが公開されました。

物語は、小説「山女日記」をベースに、“女性のための山ドラマ”として連続ドラマ化。

山女日記〜女たちは頂を目指して〜 あらすじ 最終回の紹介です。

登山ガイドの傍ら、帽子作りの仕事も始めた柚月(工藤夕貴)。

そんな時、18年間行方不明だった直子(かたせ梨乃)の夫の遺品が山で発見される。

柚月は直子の秘めたる人生の迷いに触れ、再び自身の選択に自信を失う。

かつての恋人・吉田(萩原聖人)との捨てがたい思い出が迷いの根底にあると考えた柚月は、過去と決別するため独り涸沢へ向かう。

そこは柚月にとって吉田との記憶そのものであり、人生を変えた‘聖地’だった。

以上が、山女日記〜女たちは頂を目指して〜 あらすじ 最終回の紹介でした。

「山女日記〜女たちは頂を目指して〜」は、NHK BSプレミアムにて 毎週日曜 22:00 より絶賛放送中!!

どうぞ、お見逃しなく!!


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posted by ドラマラボ at 23:51 | Comment(0) | 2016秋ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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